2015年4月26日日曜日

市川市の鯉のぼりフェスティバル

4月29日(水)~5月5日(火)14:00まで、国分川調整池付近で500流以上もの鯉のぼりがあげられます。


また、5月4日(月)午前10時からは「鯉のぼりフェスティバル」が開催されます。

吹奏楽の演奏やダンス、サンミュージックの芸人さんによるコントなど各種イベントが開催される予定です。

お時間ございましたら足を運んでみてはいかがでしょうか?

会場はこのあたりになります(地図)⇒https://goo.gl/maps/WfQGm

※バスで行く場合はJR総武線「市川」駅より京成バス「国分操車場」下車、徒歩約3分。

2015年4月24日金曜日

足元付近の温度の大切さ


冬の健康調査ご協力いただいた結果が発表になりました。


「足元付近の室温が10℃低下することにより、血圧は平均9mmHg上昇!」

このたびOMソーラーでは、慶應義塾大学、自治医科大学、オムロン ヘルスケア株式会社との共同研究により、足元付近の室温と血圧との関係についての調査の結果をまとめました。


「住まいと健康」に関する共同研究 室温が家庭血圧に与える影響についての実証調査を実施

「住まいと健康」についての共同研究を実施し、足元付近の室温が家庭血圧に与える影響についての実証調査の結果をまとめました。

omsolar.jp

2015年4月22日水曜日

窓の性能は大切です!!

窓の性能は大切です。
先日YKKAPさんの新宿ショールームを訪ねることができました。
夏、冬の外気温があり、窓の室内側の表面温度を体感できるコーナーがありました。
 弊社でいつも標準仕様としている樹脂窓はAPW330
フレーム19.7℃ ガラス20.9℃
 アルミのシングルガラスの場合 
フレーム16.4℃ ガラス15.1℃
 ※夏の場合
 樹脂窓APW330 
フレーム31.9℃ ガラス 29.3℃
 アルミの場合
フレーム 38.7℃ シングルガラス 38.2℃
冬はフレームで3.3℃、ガラス5.8℃の温度差があります。
ガラスをトリプルにした場合、ガラスの温度が7.4℃の差が出ます。
夏はフレームで6.8℃ ガラス8.9℃の温度差があります。
ガラスをトリプルした場合、ガラスの温度が9.3℃の差が出ます。

近未来は樹脂トリプルガラスを弊社は目指していますが、温度差のデータとコストを考えてみると
樹脂窓でペアガラス仕様が世間でも標準になってくることが重要です。
この温度が室内温度に影響してくるわけですから、温度差が生じやすくなります。
冬のヒートショックにも窓の性能は有効であります。
夏の熱中症にも温度が高く抑えることができるので有効です。
以前も日本は断熱性能については先進国の中で大変遅れています。
窓の性能は家の省エネ性能もそうですが、長寿命にも大きく影響してきます。
一度、家づくりをする際には窓のメーカーのショールームをご覧いただければ幸いです。





2015年4月18日土曜日

2030年標準仕様


 OMソーラー(浜松市)は「2030年の標準仕様を学ぶセミナー」と題した勉強会を4月16日、浜松市内で開く。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成事業で建設した太陽熱フル活用のモデルハウスを公開する。
見学する浜松モデルハウスの外観
見学する浜松モデルハウスの外観
見学する浜松モデルハウスの内部
同モデルハウスの内部
 「太陽熱エネルギー活用型住宅の技術開発」事業の一環で進めているもの。住宅のエネルギー消費の約半分を占める空調・給湯に着目し、太陽熱を活用することでその削減を目指す。太陽熱の有効活用に寄与できる材料と戸建て住宅用太陽熱活用システムを開発、その実証を行う。
 OMソーラーは2014年度の実証事業で北海道から沖縄までの気候が異なる5カ所で実証モデルハウスを建設。同社の標準システムから1次エネルー換算で50%以上の削減を目指している。
 セミナーでは、午前中に同プロジェクトのモデルハウスを見学。午後は別会場で東京大学准教授の前真之氏が住宅における太陽熱利用の可能性について講演する。また前氏とモデルハウスの開発に携わった建築家・秋山東一氏(ランドシップ主宰)、OMソーラー社長の飯田祥久氏、新建新聞社社長の三浦祐成によるパネルディスカッションを行う。

2015年4月14日火曜日

平成27年度補助事業:地域型住宅グリーン化事業

平成26年の地域型ブランド化事業が名称変更で地域型住宅グリーン化事業になりました。
前年度と変更になった点をお知らせいたします。


長期優良住宅と低炭素住宅に分かれて補助額が上限120万円

低炭素住宅の場合  省エネルギーの基準がある他に

1.HEMSの導入
2.節水対策
3.木材の利用
4.ヒートアイランド対策

1から4の対策が必要になります。



ゼロ・エネルギー住宅の場合は補助額が上限185万円

太陽光発電などの創エネつまり再生可能エネルギーの活用が必要です。

完全2世帯住宅の場合は倍の240万あるいは370万円になります。


お申込み募集しております!!!!


2015年4月13日月曜日

本八幡駅から本八幡グリーンヒルズ周辺のご紹介

本八幡グリーンヒルズの周辺は梨畑が点在しています。
梨花が桜の開花後咲き始めました。
直売所もあり、新鮮で美味しい梨が食べることが出来ます

 昨日は曽谷小学校で少し遅くなりましたが桜まつりが開催されました。
先週は曽谷の隣の地区  宮久保で桜まつりが行われました。
宮久保地区は真間川沿いの桜は見応えがあります。
電車で通勤通学の場合最寄りは本八幡です。
京成、都営地下鉄、JRの三線が利用できる場所です。
駅周辺の再開発も今秋にほぼ完成です。

2015年4月4日土曜日

松戸の家完成しました。ご見学希望の方はお待ちしております。

松戸の家完成しました。
木製バルコニーが印象的です。
変則の交差点、車、人も通りが多いところです。
しかし、建物はバスが通っても全然揺れません
長期優良住宅なので耐震性能が高いかもしれません
音に関しても
窓の樹脂窓ペアガラスのおかげで車の騒音をほとんど
煩いと感じません
 
                        
                          2階リビング 
       
            床の杉無垢材と骨太の化粧梁が安心感を与えます。
           階段廻りに大黒柱18センチ2本も存在感があります。

 トイレも引き戸、音楽室以外はほとんどが引き戸です。
          米杉の無垢で経年変化を楽しむ事ができます。
明日5日(日)は待機しています。
個別にてご見学希望の方
メールにてお知らせいただければこちらからご連絡させていただきます。